沿革

1959年 (昭和34年) 滋賀県大津市にて「日津商会」として創立。 日本電気硝子㈱の協力会社として始め 電子管用排気管の製造加工を開始。
1978年 (昭和53年) 松下電子工業㈱との取引開始。
1983年 (昭和58年) 滋賀県草津市に移転。
1989年 (平成元年) 「日本ガラストロニクス株式会社」
1991年 (平成3年) CRTステム事業に参入。
1992年 (平成4年) インド・サムテル(SED)社との取引開始。
1998年 (平成10年) 中国・天津中環三津有限公司との取引開始。 タイ・タイCRT社との取引開始。 中国・上海永新彩色顕像管公司との取引開始。
2002年 (平成14年) 松下BMCC、松下MDDG、ELBEAM 松下電器産業㈱との取引開始。 ISO9001認証取得。
2003年 (平成15年) 草津本社工場増築。 三菱電機㈱CRTステム事業を全面移管。
2004年 (平成16年) ㈱東芝CRTステム事業を全面移管。 液晶バックライト管製造加工を開始。 SCHOTT日本との業務提携。 ISO14001認証取得。
2008年 (平成20年) エコソリューション事業部の設立 CCFLランプ・器具の開発販売を開始。
2010年 (平成22年) 冨士端子工業㈱との取引開始。 資本金4,000万円に増資。
2011年 (平成23 年) CCFL 蛍光灯製造拠点の変更。
CCFL 蛍光灯国内生産(福島県)を開始。
2012 年 (平成24 年) CCFL 安定器を国内製造に切り替え。
110W形蛍光灯の開発、販売開始。
2013年 (平成25年) エコソリューション事業部を日本エコ照明㈱として創立。 CCFLランプ・器具開発販売を日本エコ照明㈱に譲渡。

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